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Android端末の約4割が「古すぎるOS」を使っていることが判明


1:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/19(木)22:40:20 ID:kiH

アンドロイド端末の約4割が「古すぎるOS」という衝撃データ
グーグルのアンドロイドOSは、アップルのiOSに比べると最新バージョンの使用率が非常に低いことが明らかになった。統計サイト「Sta
tista」が先日発表したデータによると、現在使用中のアンドロイド端末の25%が、2014年にリリースされたOS「Lollipop」で動いている。

一方でiOSの場合は、2016年以前にリリースされたOSを使用中のユーザーは7%に過ぎない。しかし、アンドロイドの場合は、2014年以前に出
された完全に時代遅れのOSで稼働中のスマホやタブレットが全体の17%に及んでおり、Lollipopも含めると全体の42%に達する。

アンドロイド端末で最大の割合を占めているOSは、2016年8月リリースの「Nougat」で29%。そして、2015年10月リリースの「Marshmallow」
が28%となっている。この2つの合計で57%のデバイスが1年以上昔のOSで動いていることになる。

アンドロイドの最新版OS「Oreo」を利用中のユーザーはわずか1%だ。一方でアップルユーザーの65%が最新版のiOS 11を使用している。この2つのOSはいずれも2017年夏にリリースされていた。

アンドロイドとiOSとの差がここまで開く背景には、アンドロイド端末の多くが、2年ほどでOSのアップデートの対象外となってしまうことがあ
げられる。アップルの場合はアンドロイド端末よりも長い期間、最新OSにアップデートが行える。


筆者の推察では、アンドロイド端末メーカーがソフトウェアのアップデートに注力しないのは、そこに投資を行う魅力を感じていないからだろう。
また、アップデート期間を短くすることによって買い替えを促そうという、誤った戦略を描いているメーカーもある。

http://news.livedoor.com/topics/detail/14589448/


2:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/04/19(木)23:09:36 ID:49F

そもそもOSに古いも新しいもないんだよ
古いハードウェアに対応しない手抜きの作業結果を最新版と称して売っているだけ


3:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/04/19(木)23:57:08 ID:rx7

キャリアなりメーカーなりがアップデートを提供してくれないことにはユーザーにはどうしようもないからな


4:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/20(金)00:09:38 ID:ZyU

むしろ、セキュリティなんて弱い方がルート権限取得が容易だからユーザー各自で対策しやすいというジレンマ


5:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/20(金)00:13:07 ID:Ycp

OSのバージョンに依存するハードコントローラ
これさえどうにかなればOSバージョンアップなんてどうにかなるだろうになあ


6:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/20(金)00:21:41 ID:ZyU

そもそもインターフェースを変更したらそれは別のOSであって、バージョンアップと騙して別物を使わせようとする話でしかないよな
欠陥を治すのがバージョンアップであって、治さないならそれがいつまでも最新版ということだ


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日本にも多い『知的バカ』


1:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/14(土)17:49:57 ID:uUZ

 高学歴を経て、高い社会的地位に就いた人を、無条件に「頭が良い」と考える人は多い。政治家や、裁判官、検察官、弁護士、中央省庁の官僚、大学教授などである。

 ところが、実際には、米国で「IYI(Intellectual Yet Idiot)=知的バカ」と揶揄(やゆ)される高学歴エリートが、日本でもかなり多いと私は思う。

 リベラルを自称する不寛容な人物のように「自己矛盾に鈍感な人」が典型例だ。彼らはダブルスタンダード(二重基準)を平気で適用する。「そんな行動は許せない」と他人を批判しながら、自分自身もそれをやる。

 暴力、人権侵害、言論弾圧、ヘイトスピーチ、差別、脅迫、迷惑行為、デマ拡散、捏造(ねつぞう)、不倫、いじめ、パワハラなどが得意だ。

 また、「物事の優先順位を理解できない人」も多い。自分の当選や立身出世が国益より重要な政治家や、視聴率や売り上げを伸ばす目的でフェイクニュースを垂れ流すメディア関係者、国益よりも省益やプライドが優先の官僚などである。

 米国でもドナルド・トランプ政権の誕生後、深刻な問題が起きている。

 米国では、共和党と民主党の間で政権交代が起きると、行政組織の幹部約3000人も解雇されて入れ替わる。だが、その下には解雇されない官僚もいて、彼らは「ディープステート」と呼ばれている。
その大半がトランプ嫌いなので、情報リークやサボタージュなど暴走を続けている。

 FBI(米連邦捜査局)による「ロシアゲート捜査」も、この1つといえる。

 本来、選挙を通じて選ばれた「国民の代表たる政治家」は、軍隊だけでなく官僚組織全体が暴走しないよう管理監督する責任がある。防衛省、財務省、文部科学省の問題を考えると、日米ともその体制が不十分だった。

 政治家は与野党問わず協力して法整備に取り組むべきだが、米国の民主党も日本の無責任野党も、政争の具にだけ利用して外国勢力を喜ばせている。究極に頭が悪い。

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180414/soc1804140003-n1.html


2:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/04/14(土)18:32:29 ID:e4T

要領のいい(機転が利く)奴は見たことない


3:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/04/15(日)08:53:06 ID:vBX

こんな糞以下の話に知能はいるのだろうか(´・ω・`)?


4:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/04/15(日)17:36:17 ID:8Cf

結局なにできたか(したか)だよね


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アレルギーの子供が増えたため遠足のおやつが禁止に


1:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/16(月)15:37:42 ID:48h

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29423400W8A410C1CC0000/?nf=1

遠足でおやつの持参や交換を禁止する小学校が目立ち始めた。食物アレルギーのある児童が
友達と交換したお菓子を食べてショック症状を起こせば命に関わるためだ。

学校側が用意するケースもあるが、おやつ交換は遠足の楽しみの一つでもあり、児童や保護者に
困惑も広がる。死亡事故などを受け、学校のアレルギー対策が進む中で遠足の「定番」が思わぬ
余波を受けた。


2:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/04/16(月)15:42:37 ID:qF2

自己防衛徹底させなきゃいずれ外で命を落とす


3:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/04/16(月)15:45:19 ID:qVZ

あの…バスアレルギーなんです。
バスに乗ると吐いてしまいます。


4:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/04/16(月)16:12:34 ID:B5K

こんなの始めたら遠足に限らないな
運動会でも交換に走り回ってるぞ


5:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/16(月)16:19:24 ID:qDW

アレルギーのある子自身が自覚して
用意されてるものしか食べない
人から貰ったものを食べない
を徹底して身を守るしかないんだが。
交換禁止と健常者までつき合わせるのは何事かと。


6:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/16(月)17:20:39 ID:WuW

同じ釜の飯を食えないヤツと仲良くなるのは難しい


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女医が告白、糖質制限で「脳梗塞」一歩手前


1:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/09(月)21:00:35 ID:BNO

短期的な効果が期待できる「糖質制限ダイエット」だが、糖質制限では老化が進む――。
それを我が身で“体験”した医師がいる。
「Y?sサイエンスクリニック広尾」の日比野佐和子統括院長だ。

「糖質制限に挑んだのは30代の頃で、3年の間、糖質は総カロリーの約10%しか摂取しませんでした。
始めると次第にシワが目立つようになり、ホウレイ線もくっきり出てきた。
知り合いの美容整形の医師から、ヒアルロン酸注入のモデルを頼まれたくらいで、
当時はなんて失礼な! と思いましたが、じわじわと老化が進んでいたのでしょうね」

 日比野統括院長の体験談はこれで終わりではない。

「ある朝起きたら、右手と右足がマヒして動かない。力が入らないんです。
それで調べてみたら、一過性脳虚血発作で、脳梗塞になる寸前の状態でした」

これは決して珍しい症例ではなく、心筋梗塞、脳梗塞などの予防に詳しい「真島消化器クリニック」の真島康雄院長は、

「数年前、当時60代だった男性を診察した際、糖質制限ダイエットの危険性に気が付きました」

 として、こう語る。

「男性は糖質制限を始めた約3年2カ月後に脳梗塞になり、右半身が麻痺していました。
で、再発を予防するために私のところに来られたのですが、調べてみると、
いつ脳梗塞が再発してもおかしくないほど、動脈硬化が悪化していた。
男性に話を聞いてみると、炭水化物を摂取しない代わりに、トンカツなどの揚げ物をたくさん食べ、
お酒も毎日飲んでいた。当然、すぐに糖質制限をストップするよう、アドバイスしました」

続きはソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180408-00540380-shincho-life


2:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/04/09(月)21:09:55 ID:VSV

安い外食ででてくるみたいな糖質9割~10割の食生活から
糖質5割程度に抑えれば良いだけの話なのに。
何で一割なんて生命に関わるような制限するかね。極端すぎ。


3:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/09(月)21:37:15 ID:q1w

トンカツくったのかよw

4:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/09(月)21:55:59 ID:Iqs

何事もバランスよく


5:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/04/09(月)23:31:10 ID:BSV

毎日は酒飲むなよ


6:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/10(火)15:25:25 ID:lJB

内田春菊も糖質制限ダイエット中に大腸がんが判明。
激やせしてるのにダイエットの効果だと思ってて、
がんとはすぐに気がつかなかったそう。

糖質制限いいことないなw


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ニホンザルも温泉でストレス解消 京大グループが発表


1:こたつねこ◆AtPO2jsfUI[sage]:2018/04/04(水)11:51:50 ID:xMh

ニホンザルも温泉でストレス解消 京大グループが発表

人と同様に、ニホンザルも温泉でストレスを解消している――。そんな研究結果を京都大のグループがまとめた。
ニホンザルのふんに含まれる物質を分析することで、入浴によるストレス軽減効果を科学的に確認できたという。
国際学術誌プリマーテスに3日、論文を発表した。

京大霊長類研究所のラファエラ・サユリ・タケシタ研究員(霊長類学)らは2014年、雪の中で温泉につかる
「スノーモンキー」として有名な長野県・地獄谷野猿公苑のニホンザルを調査した。5~24歳の12匹を対象に、
それぞれの個体の入浴状況を調査。これと並行して、サルのふんも採取し、ストレスの目安となるホルモン
「グルココルチコイド」の濃度を分析した。

↓全文を読む場合は以下をクリック↓
https://www.asahi.com/articles/ASL3W6D27L3WPLBJ001.html

朝日新聞デジタル 石倉徹也 2018年4月4日00時09分


3:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/04(水)12:03:41 ID:Ajl

信玄かよ


4:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/04(水)12:47:13 ID:KBs

こいつら湯上がりに身体も拭かずに風邪引かないんだろうか
冬場なんてかえって凍えそうなんだが


6:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/04(水)14:12:37 ID:v1D

>>4
温泉につかるお猿が湯上がりに寒くないのは
汗腺がないからとか人間より少ないからとか
そんな理由らしいで。


5:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/04(水)13:41:54 ID:izm

温泉ええなー( ´∀`)


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