1:■忍【LV22,ほうおう,9C】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb[]:21/01/22(金)09:21:04 ID:???


批判を浴びたのはオリコンニュースの記事。女子高生100人に対し、「コロナウイルスのワクチンが日本で利用可能になった場合、
早期に接種を受けたいですか?」とのアンケートを取ったもので、ワクチンの不安や副作用を煽るような内容であるとして批判を浴びていた。

新型コロナウイルスのワクチン接種を希望するかどうか、「女子高生」に限定してアンケートしたという記事が、「ワクチンの不安や
副作用を煽るような内容だ」という批判を集め、その後削除された。

もともとはオリコンニュースが配信した記事で、毎日新聞や朝日新聞、中日新聞など他社サイトも転載。なかでも毎日新聞の
Twitterで拡散し、同社は釈明に追い込まれた。

(以下略)


バズフィード 1月21日
https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/oricon-vakzin



2:名無しさん@おーぷん[]:21/01/22(金)09:30:31 ID:nm.dx.L8

そもそも女子高生限定でアンケート取るというのが変な下心があるというか意図的というか


3:名無しさん@おーぷん[]:21/01/22(金)09:37:36 ID:a2.am.L1

ふつーに考えて女子高生をダシにしたプロパガンダだが、仮にまともにアンケートとってたとして、まともに知識あって判断できるやつが何パーセントいるだろうか。


4:名無しさん@おーぷん[sage]:21/01/22(金)09:39:46 ID:ap.il.L1

"女子高生"や"JK"ワードを使った記事は一切信用していない


6:名無しさん@おーぷん[]:21/01/22(金)10:00:40 ID:1d.ul.L14

男女差別だな。


7:名無しさん@おーぷん[sage]:21/01/22(金)10:03:41 ID:Ft.xz.L2

いや、女子高生だって、今受けたらワクチンの実験台ってぐらいは思うんじゃないの
もう事切れかけでそれならいっそって状況でもなきゃよう打たんわ


9:名無しさん@おーぷん[ 投票]:21/01/22(金)10:10:38 ID:cb.ul.L1

ワクチンは治療薬じゃねーぞ。
事切れかけで打てるわけねーだろ。


11:名無しさん@おーぷん[]:21/01/22(金)10:24:25 ID:TL.wi.L18

若いならコロナで死ぬ心配ないんだし
心配せんでも年寄りや医療従事者優先でしょ


12:名無しさん@おーぷん[]:21/01/22(金)11:44:50 ID:nY.xz.L21

純国産ワクチンならどんどんいきてえと思う


13:名無しさん@おーぷん[]:21/01/22(金)12:00:20 ID:b7.dx.L1

ワクチンという意味すら分かってない
そらタミフルガーがいるわけだわ
日本アホちゃう?


14:/)・ω・´)キリッ!◆OQUvCf9K4s[]:21/01/22(金)12:00:27 ID:KK.zg.L1

毎日は、インフルエンザの予防接種でもやらかしたはず。


16:名無しさん@おーぷん[sage]:21/01/22(金)12:44:04 ID:Gq.il.L9

どうせ、毎日新聞社なんて、中国製ワクチンが前提なんだろ。
このあいだ中国大使館から怒られていた、その贖罪のつもりだったのかなあ。


17:名無しさん@おーぷん[]:21/01/22(金)20:57:46 ID:pQ.ul.L1

捏造したのがバレちゃったからね
削除するのは仕方ないね


19:名無しさん@おーぷん[]:21/01/22(金)21:03:25 ID:TL.wi.L18

16歳以下の治験がないワクチンはイスラエルもやってなかったはずだから
そもそも女学生はワクチン接種できるか分かんねーけどw


20:名無しさん@おーぷん[sage]:21/01/22(金)22:19:50 ID:wy.dx.L1

毎日・朝日・中日 「今回は煽り方を失敗したけど日本を骨抜きにするため頑張ります!」


22:名無しさん@おーぷん[]:21/01/22(金)23:47:38 ID:mu.xz.L15

不妊になる副作用でもあれば問題だが



管理人談話:
東京大学大学院の准教授が、新型コロナワクチンに対するツイートを分析し、
その結果、新型コロナワクチンについて「デマや不安をあおるマスコミの記事への
注意喚起」を含むツイートが広く拡散しており、ツイッター上ではワクチンに対し、
ポジティブな反応が多かったと、先月(12月)に発表しています。

特に、ネガティブな反応への警戒ツイートも多く、新型コロナワクチンへの期待と、
ワクチン接種阻害への警戒が強いとの分析でした(J-CASTより)。
まさに、今回の事例が当てはまりますねえ。