1:名無しさん@おーぷん[]:20/10/18(日)11:18:36 ID:66t

アメリカの短文投稿サイト・ツイッターは、大統領選の民主党バイデン候補と息子の
ウクライナでの不正取引に関連するとされる一部報道へのリンクをブロックした方針を変更し
注釈をつけて掲載することを決めました。
リンクがブロックされていたのは、ニューヨーク・ポスト紙がバイデン氏の息子の
ハンター氏がウクライナ企業の幹部に当時副大統領だった父バイデン氏を紹介した経緯を示す
電子メールを入手したなどと報じた記事です。

https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4104610.html


2:名無しさん@おーぷん[]:20/10/18(日)11:48:37 ID:W2P

適当にやっチャイナ


3:名無しさん@おーぷん[sage]:20/10/18(日)12:03:48 ID:5ul

自社サービス上でデマ撒き散らす奴にすら対応できんくせに、ニュースへのリンクを問題視とか馬鹿じゃねーの
ほんとどうしようもないな


4:名無しさん@おーぷん[]:20/10/18(日)12:19:15 ID:SZb

情報コントロール

5:名無しさん@おーぷん[sage]:20/10/18(日)12:54:21 ID:yJB

スパイ容疑で捕まる危機感を感じたか


7:名無しさん@おーぷん[sage]:20/10/18(日)19:23:52 ID:oUO

トランプ勝ったら仕返しされるんでビビったかなw



管理人談話:
阻止理由について、「ハッキング」によって入手した情報が含まれるなどと
していましたが、撤回した理由については同記事に含まれる個人情報は
すでに報道などで広く知られるようになったため、と説明しているようです
(ロイターより)。