1:■忍【LV14,ほうおう,9C】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb[]:20/08/04(火)07:08:52 ID:???


長かった梅雨がようやく明け、夏本番を迎える中で、楽しみといえば海やプールですよね。しかし、小さな子どもが亡くなる
痛ましい水の事故が増えるのも、この時期です。
子どもは溺れるとき、大きな音でバチャバチャともがいて「助けてー!」と叫ぶ、そんなイメージはありませんか。
そんな私たちの思い込みに待ったをかける、ある投稿がツイッター上で話題となっています。
さらにこのコロナ禍で水の事故に遭う危険性が高まっているという指摘も。いったいどういうことなのでしょうか。
(ネットワーク報道部 記者 鮎合真介/斉藤直哉)

(以下略)


NHK 2020年8月3日 20時07分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200803/k10012548111000.html




2:名無しさん@おーぷん[]:20/08/04(火)08:05:46 ID:Lb.ux.L1

昔バイトでプールの監視員やった時に
3才ぐらいの子を1人助けたがまさにそんな感じ
影がスッと沈んでいく


8:名無しさん@おーぷん[]:20/08/04(火)13:26:06 ID:g8.rd.L3

>>2
GJだったね

因みに自分は泳いでいたら、監視員から溺れてると思われ救助されたw


3:名無しさん@おーぷん[]:20/08/04(火)11:08:51 ID:7u.n3.L7

これ漫画とかテレビのドラマのイメージだよね

現実は、静かに沈んでいくのか
やばいなぁー


4:名無しさん@おーぷん[]:20/08/04(火)11:33:28 ID:bI.n3.L1

ドラマみたいに暴れたら気づくからねえ
大体気づかれない理由だよね


5:名無しさん@おーぷん[]:20/08/04(火)12:40:55 ID:HQ.mv.L1

鼻から水が入ってキーンてなったときに
下手をすると心臓が止まるって言ってた

テレビに呼ばれて語る医者の話だから本当だか嘘だかわからない


6:名無しさん@おーぷん[]:20/08/04(火)12:42:53 ID:SU.mv.L1

え?そういう物なの?
それは知らなかった。
これは知識としてしっかり認知しておくべき事だね。


7:名無しさん@おーぷん[sage]:20/08/04(火)12:55:32 ID:wB.xp.L10

外で幼児からは絶対に視線を切るなって事だ。


9:名無しさん@おーぷん[]:20/08/04(火)17:33:54 ID:GN.rd.L1

風呂の中で寝るのと同じ理屈か


10:名無しさん@おーぷん[sage]:20/08/04(火)18:19:49 ID:1k.lt.L1

静かに溺れる、昔から言われていた事だよ
子供が幼かったころ、一緒に風呂入って
子供は湯舟、自分はシャンプーしていてふと、子の安全確認したら
子供がうつ伏せで湯舟に浮いていたことがあった


13:名無しさん@おーぷん[]:20/08/04(火)20:39:29 ID:mC.wk.L1

>>10
うちの姉がまさにそういう感じだったそうな
母が今思い出しても恐怖がまざまざと思いだされると語ってた


11:名無しさん@おーぷん[sage]:20/08/04(火)18:30:39 ID:tG.mv.L1

隣人は静かに笑う


12:名無しさん@おーぷん[]:20/08/04(火)20:21:52 ID:Vy.3w.L1

へその緒で繋がってた時の記憶
ゆっくりと漂う
けれども今は自発呼吸しないと死んじゃう
タスケテ
みたいな


14:ワルキューレ◆iYi...i.lI[sage]:20/08/04(火)20:52:36 ID:jN.gf.L1

流れる水の恐怖体験ならあるけど、こんなのもあるんですね
川で一瞬流された時は、そう大して大きな川ではないのに
上下が分からなくなったり、思いのほか深い淵があったり、服がめちゃくちゃ絡まったりした


16:名無しさん@おーぷん[]:20/08/04(火)23:49:05 ID:UK.zl.L13

>>14
そーいや幼稚園の遠足で川に行って、人目につかないところ探検しててまさしくそんな目にあったわ
誰にも言わずに済ませたけど、家族にその経験をウッカリ話したのが、大学卒業した後だったw


15:名無しさん@おーぷん[]:20/08/04(火)23:42:30 ID:Rv.nu.L1

幼児は15センチの高さの水でおぼれる。
人生経験少ないからおぼれたら、パニックと恐怖で固まって
騒ぐなんてできないらしい。



管理人談話:
実際、水上で叫ぼうとすると、空気と一緒に水を吸い込んじゃったりします
からねえ。
また、大人側もじっと見つめていない限り、妙に静かになったときに初めて
気付くという状況もあるでしょうか。