1:■忍【LV32,シャドー,PJ】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb[]:20/03/31(火)10:54:21 ID:???


30日夜、東シナ海で、海上自衛隊の護衛艦と中国の漁船が衝突しました。護衛艦の乗員にけがはなく、漁船の乗組員も
無事とみられるということで、防衛省が事故の原因を調べることにしています。

防衛省によりますと、30日午後8時半ごろ、鹿児島県の屋久島の西およそ650キロの東シナ海の公海で、警戒監視のために
航行していた海上自衛隊の護衛艦「しまかぜ」と、中国の漁船が衝突しました。

護衛艦の乗員にけがはなく、搭載した小型ボートで近づいて直接確認したところ、漁船に乗っていた13人の乗組員も
無事とみられるということです。

護衛艦は航行可能で、左舷側に縦20センチ、横1mほどの穴があいているということです。

(以下略)

NHK 3月31日
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200330/k10012358631000.html

■別ソース
海自護衛艦「しまかぜ」と中国籍漁船が衝突 双方とも自力航行可能 東シナ海 ― 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20200330/k00/00m/040/268000c

◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 108◆ !max700
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1583838964/



4:名無しさん@おーぷん[]:20/03/31(火)11:03:08 ID:ok.ts.L1

護衛艦の左舷に穴って事は護衛艦を右に見ていた漁船がそのまま突っ込んできた感じか


5:名無しさん@おーぷん[]:20/03/31(火)11:05:22 ID:6g.am.L21

人民解放軍の攻撃じゃん。
宣戦布告でないなら中共に謝罪させろよ。
中共が無視するなら、国内の親中派には中国に対する影響力が全くないってことだ。


8:名無しさん@おーぷん[]:20/03/31(火)12:01:14 ID:js.dz.L3

>>5
米海軍に武漢ウィルスが出たから、あっちこっちで挑発しているらしい。


6:名無しさん@おーぷん[sage]:20/03/31(火)11:23:12 ID:nE.ly.L1

どれぐらいの速力で追突すればいいのかバレちゃったね。


7:名無しさん@おーぷん[]:20/03/31(火)12:00:18 ID:C1.if.L23

漁船といっても丈夫なんだろ・・・


9:名無しさん@おーぷん[sage]:20/03/31(火)12:03:26 ID:2I.5h.L1

中国って戦争しかけてるの


10:名無しさん@おーぷん[sage]:20/03/31(火)12:08:52 ID:kv.n5.L7

近づかれちゃ駄目だろ。自爆攻撃だったらどうするんだ。


11:名無しさん@おーぷん[sage]:20/03/31(火)12:12:54 ID:bp.am.L1

海自の人がぶじでよかった
ちうごくは沈め


12:FX-502P■忍【LV8,キングマーマン,N6】[sage]:20/03/31(火)12:28:44 ID:l0.ly.L8

> 左舷側に縦20センチ、横1mほどの穴があいている
RPGとかの砲撃とは違うんだろうけども
そんだけ損傷受けるってことは、漁船の速度も尋常ではなかったんでないか
どうみても、「事故」じゃなく「攻撃」であろ


13:名無しさん@おーぷん[]:20/03/31(火)12:45:33 ID:ak.wk.L4

ウイルス感染者を乗せて特攻してきたのか
隊の中で広まらないよう気をつけないとら


14:名無しさん@おーぷん[]:20/03/31(火)13:02:32 ID:e6.u1.L13

体当たり攻撃受けたのを衝突とは言わない


15:名無しさん@おーぷん[]:20/03/31(火)13:03:46 ID:hT.am.L10

修理費用チャイナに払わせろよ


16:名無しさん@おーぷん[sage]:20/03/31(火)13:10:27 ID:Tw.nn.L2

護衛艦の左舷に衝突されたということは、
護衛艦が保持船、中国船が避航船ということを意味する。
この事実を、どのようなクソ理屈で捻じ曲げてくるのかな。


17:■忍【LV1,キングヒドラ,PU】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb[]:20/03/31(火)13:15:48 ID:Po.dz.L1


管理人談話:
衝突した場所は鹿児島県屋久島の西、約650kmの東シナ海の公海と
ありますが、ここは日中中間線近くで、中国が設置したガス田の近くとも
報じられています(FNNより)。

一方で、漁船側に挑発の動きはなかったとも報じられました(産経新聞より)。