1:■忍【LV32,シャドー,PJ】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb[]:20/03/22(日)12:38:45 ID:???


アメリカのポンペイオ国務長官は、新型コロナウイルスをめぐる偽の情報が中国、ロシア、イランから発信されていると強調し、
国民に警戒を呼びかけました。

ポンペイオ国務長官は20日、ホワイトハウスで開かれた記者会見で、新型コロナウイルスの発生源がアメリカ軍だなどと
する偽の情報がネット上で広まっていると不満を表しました。

そのうえで「偽情報は中国、ロシア、イランから発信されている」と強調し、国民に正しい情報を見極めるよう呼びかけました。

ポンペイオ長官はこのあと、みずからのツイッターに投稿した動画とメッセージでも、中国共産党などがこうした偽情報を
流しているとして、「われわれの民主主義と自由を傷つける偽情報の発信を認めるわけにはいかない」と改めて警戒を呼びかけました。

(以下略)

NHK 3月21日
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200321/k10012343081000.html

◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 108◆ !max700
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1583838964/



2:名無しさん@おーぷん[sage]:20/03/22(日)12:44:26 ID:ds.3q.L1

勝手な時だけアジア人で団結しようと言うからなあ、中国も韓国も。
いつも日本をイメージダウンさせるよう動いてる癖に。

中国ウイルスで良いよ。


3:名無しさん@おーぷん[]:20/03/22(日)17:24:00 ID:0L.jr.L15

ぶっちゃけ米軍陰謀論なんてあまりにも嘘がすぎて
信じる奴はどこにもいないだろうがね。

WHOの会合などが典型例だが
口に出さなくても各国代表の態度見てりゃ丸わかりだよなあ。
なんらかの要因(棒)で中共から感染が拡大し
中共政府の片棒を担いだテドロス氏が過少評価した情報を発信したせいで、水際で防げる機会を失い
感染が世界規模に拡大した…というなら認識が共有されているからこそ
テドロス氏に対する今現在の扱いに至るわけだからな。


4:名無しさん@おーぷん[sage]:20/03/22(日)17:31:32 ID:Bp.vx.L11

トイレットペーパーのアレか?


5:名無しさん@おーぷん[]:20/03/22(日)17:34:55 ID:jU.os.L9

アメリカのチャイナ資産凍結したれ


6:名無しさん@おーぷん[]:20/03/22(日)17:51:52 ID:88.69.L1

WHOなど国連機関は概ね北京の下請けだと衆目に晒した案件

武漢の生物兵器研究施設から漏洩した説が話題になって
より火消しに必死になってる印象


7:名無しさん@おーぷん[]:20/03/22(日)18:00:20 ID:0L.jr.L15

>>6
なんらかの要因(棒)については、奴ら中共が全力で証拠隠滅を図って有耶無耶に出来たとしても
発生源が武漢である事実は絶対に覆らんと思うのだけれどね。

事態の収拾が全く出来なかったという点で
兵器説については眉唾で見ているが、バイオハザードを引き起こしたという事象自体は真っ黒だよな。


8:名無しさん@おーぷん[]:20/03/22(日)18:02:40 ID:MQ.bn.L7

>>7
大人しくしてりゃいいのに
台湾に工作したりアメリカに工作したり
答えあわせを自分からするスタイルだからなぁ


9:名無しさん@おーぷん[]:20/03/22(日)22:19:56 ID:Gy.83.L1

日本だって常にチェックしておかないと、
いつのまにやら・・・とかなりそう。


10:名無しさん@おーぷん[]:20/03/23(月)00:33:47 ID:K4.66.L1

ロシアの感染者とか本当に少数で済んでるんだろうか
死者そのものを抹消、または別の死因で処理は共産国の十八番


11:名無しさん@おーぷん[]:20/03/23(月)02:58:33 ID:YU.td.L1

ほんと、しょうもないならず者国家だわ


12:名無しさん@おーぷん[]:20/03/23(月)04:22:45 ID:l7.td.L13

china virus



管理人談話:
ポンペオ国務長官だけでなく、トランプ大統領も「中国は米軍がウィルスを持ち
込んだと主張した。そんな言い分は許さない」「100%、中国から来た」と会見で
言い切っています。

一方、中国はウォールストリート・ジャーナル、ニューヨーク・タイムズ、ワシントン・
ポストに勤務する全ての米国人に対し、期限が年内だった記者証を10日以内に
返還するよう要求するなどメディア戦争の様相も呈してきました(夕刊フジより)。