1:ホムンクルス◆p6L6fkSrzrGe[]:20/01/01(水)17:37:29 ID:BZz

アフリカ南西部の産油国アンゴラの裁判所は、2017年まで40年近く強権支配を続けたドスサントス前大統領の長女イサベル・ドスサントス氏
(46)の口座凍結を命じた。
(以下略)

時事通信 1月1日
https://www.jiji.com/sp/article?k=2020010100267&g=int


2:名無しさん@おーぷん[]:20/01/01(水)17:39:15 ID:2ZG

そして、気が付いたら、その資産のほとんどが中国に流れていたりしてな。
アフリカって、昔はヨーロッパの植民地だったけど、今は、中国の植民地だよな。


4:名無しさん@おーぷん[]:20/01/02(木)00:37:11 ID:ZU3

>>2
明らかしてほしい


5:名無しさん@おーぷん[]:20/01/02(木)00:37:51 ID:ZU3

>>4
ごめんなさい 明らかにしてほしいです


3:名無しさん@おーぷん[]:20/01/01(水)21:39:33 ID:IVU

アンゴラ村長



管理人談話:
アンゴラはかつてポルトガルの植民地で、汚職まみれのドス・サントス
前政権下において、誰もが察する通り、中国の色が濃くなりました。

超長期政権から交代したロウレンソ大統領は、この現状を危惧しており、
中国企業が行う駅や新空港の建設について、事業費が不透明で膨らみ
すぎているとして、見直しを命じるなど転換を進めています(NHKより)。

同大統領は自身の就任演説で日本の名前を挙げるなど、関係強化を
期待しているようです(外務省より)。
当然、中国との関係を完全に捨てているわけでもありませんが。

ドスサントス前大統領には息子もいますが、こちらも政府系ファンドトップ
解任や、不正送金で告発されるなどありました。