1:ホムンクルス◆p6L6fkSrzrGe[]:19/12/28(土)19:17:46 ID:NqQ

防衛省は、北朝鮮などの弾道ミサイルの脅威が高まっていることを受け、新たな迎撃ミサイルシステムを開発する検討に入った。陸上自衛隊の03式中距離地対空誘導弾
(中SAM)を改修し、弾道ミサイル迎撃能力を付与する研究を来年から始める。北朝鮮が開発している変則軌道で飛来する新型ミサイルなどに対応する性能を目指す。
(以下略)

産経新聞 12月28日
https://www.sankei.com/smp/politics/news/191228/plt1912280007-s1.html


2:名無しさん@おーぷん[]:19/12/28(土)20:53:16 ID:aVl

ミサイルを確実に破壊できる敵基地先制攻撃は憲法違反じゃないから
こっちもやるべき
ほかにブースト段階でのミサイル撃墜もやるべき


4:■忍【LV31,じごくのきし,RF】[]:19/12/28(土)22:52:35 ID:Ir1

つい数年前までDOSレベルのCGで喜んでた北が
なぜ急激に技術を取得できたのか謎ですねー


6:名無しさん@おーぷん[]:19/12/29(日)00:02:44 ID:QB3

やりましょう!
イスラエルのように
周辺に嫌われても生き延びる日本になってほしい


8:名無し[]:19/12/29(日)14:23:55 ID:LGw

>>6
じゃが自衛隊明記さえ無いのう。国会は桜で終わりじゃし。


7:名無しさん@おーぷん[sage]:19/12/29(日)04:49:33 ID:EHP

勘違いされがちだが高高度迎撃というのはターミナルだからね
ミッドコースは更に高い
高高度迎撃はその後落ち始めの高高度って事で。



管理人談話:
記事にあるロシアの極超音速滑空兵器「アバンガルド」については、極超音速で
あるがゆえに、1600~2000℃にまで上がる表面温度にも耐えられる炭素繊維が
必要となります。

ロシアはその炭素繊維材料の調達に苦労しているというも出ており、供給元を
新たに探しているとか、新しくは調達できていなかったなど、数を揃えられないとの
指摘もあるようです。

日本はこういう方面の防衛にも力を入れているのかどうか。