1:ホムンクルス◆p6L6fkSrzrGe[]:19/12/09(月)22:12:17 ID:THW

フィンランドの社会民主党は8日、辞意を表明したリンネ首相の後任に、リンネ政権で運輸・通信相を
務めた女性のサンナ・マリン氏(34)を選出した。
(以下略)

時事通信 12月9日
https://www.jiji.com/sp/article?k=2019120900950&g=int


2:名無しさん@おーぷん[]:19/12/09(月)23:12:58 ID:oTx

フィンランドは少子化対策に失敗した


3:名無しさん@おーぷん[]:19/12/10(火)10:25:47 ID:1Cm

超左翼大国だっけ。
あんな国に皇嗣ご夫妻は行かされたのか。


4:名無しさん@おーぷん[]:19/12/10(火)10:58:37 ID:GS9

能力があればいいんじゃない。
知らんけど。


5:名無しさん@おーぷん[sage]:19/12/10(火)11:28:31 ID:wud

なんだ30代か…
17歳なら話題にもなったのに


6:名無しさん@おーぷん[]:19/12/11(水)08:26:37 ID:NfK

サッチャーみたいな人だといいけど



管理人談話:
フィンランドでは左派系の社会民主党が中心与党(5党連立)を担っていますが、
近年は凋落傾向で、前回選挙(4月)の得票率を見れば、右派(メディアからは
極右とされる)のフィン人党と差は、わずか0.2%にすぎません(議席数では1差)。

世論調査は現時点ですでに逆転しているともされ、そういった与党の危機感が
若い人気者をを選んだ要因との分析もあります(ニューズウィークより)。
まあ、先進的な国情がなしえた人事とは言えませんねえ。