1:ホムンクルス◆p6L6fkSrzrGe[]:19/12/09(月)22:16:27 ID:THW

 神戸アイセンター病院(神戸市中央区)が9日までに、健康な人の人工多能性幹細胞(iPS細胞)から作った、視細胞になる「神経網膜シート」を
失明寸前の患者に移植する世界初の臨床研究を、大阪大学の審査委員会に申請した。同病院非常勤医師の万代道子理化学研究所副プロジェクトリーダーらが同日発表した。
来年度にも手術を実施する。
(以下略)

ヤフーニュース 12月9日
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191209-00000007-kobenext-sctch


2:名無しさん@おーぷん[]:19/12/09(月)22:28:21 ID:IMO

視力を失うと生活の質が格段に落ちると思うので十年後は難しいにしても
二十年後くらいには気軽に治療して治せるようになってるといいな


3:■忍【LV30,じごくのきし,RF】[]:19/12/09(月)22:40:56 ID:jbd

視覚聴覚が容易に回復できるようになれば
充実した生活を送れるようになる人は多そうですね


4:名無しさん@おーぷん[]:19/12/09(月)23:00:00 ID:TDa

いいね!


5:名無しさん@おーぷん[sage]:19/12/10(火)00:05:17 ID:hjU

まだ網膜は大丈夫そうだが、飛蚊症の飛蚊の数が増えて気になってる。眼球の中身を新しいのに交換できるようにならんもんか。


7:名無しさん@おーぷん[]:19/12/10(火)07:41:56 ID:zGK

うむ、飛蚊症はうっとおしくてしょうがない
邪魔なんだよ



管理人談話:
iPS細胞(他人由来のもの)は京都大iPS細胞研究所から提供され、
移植される神経網膜シートの作製は大日本住友製薬が担います
(時事通信より)。