1:ホムンクルス◆p6L6fkSrzrGe[]:19/11/27(水)09:41:53 ID:wdK

米紙ワシントン・タイムズ(電子版)は25日、米国防総省関係者の情報として、中国が米国本土を射程に収めるとされる新型の
大陸間弾道ミサイル(ICBM)「東風41」の発射試験を22日に行ったと報じた。貿易摩擦などで米国との対立が長期化する中、
トランプ政権を軍事的にけん制する意図がありそうだ。
(以下略)

時事通信 11月26日
https://www.jiji.com/sp/article?k=2019112601075&g=int


2:名無しさん@おーぷん[]:19/11/27(水)09:43:35 ID:F0U

あほじゃないのこいつら
アメリカは脅しに屈すると全部失う国だから、これ逆効果だぞ


3:名無しさん@おーぷん[]:19/11/27(水)09:44:40 ID:LqT

うわー


4:名無しさん@おーぷん[]:19/11/27(水)09:47:17 ID:qsS

合意なしパーフェクトストームか
トランプブチ切れていいぞ


5:名無しさん@おーぷん[]:19/11/27(水)09:49:28 ID:t18

消極的だったアメリカ人も敵に回したな


6:名無しさん@おーぷん[]:19/11/27(水)10:03:16 ID:4WA

きたちょうせんと同じや~ww

7:名無しさん@おーぷん[]:19/11/27(水)10:35:24 ID:N8a

武器を向けた状態で対話など出来る訳がないだろう



管理人談話:
「東風41」(DF-41)の「米本土を射程に収める」というのは、米本土に
届くだけでなく、米本土全域が射程内に入っているものです。

移動式の発射台で、多くの核弾頭を搭載できるのが特徴であるため、
迎撃が難しいとされています(日経新聞より)。