1:■忍【LV15,そうりょ,JC】ホムンクルス◆p6L6fkSrzrGe[]:19/10/09(水)08:21:42 ID:YFf

韓国のチョ・グク法相の親族が運営している学校法人を巡る不正疑惑で、ソウル中央地裁は9日未明、チョ氏の
50代の弟に対する背任容疑などの検察の逮捕状請求を棄却した。疑惑への検察捜査は一定の打撃が避けられない見通し。
聯合ニュースが報じた。
(詳細はソースをご覧ください)

ヤフーニュース 10月9日
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191009-00000011-kyodonews-int

◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 101◆ !max700
https://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1569592978/551-

※追記 2019/10/09 08:22:20
■関連スレ
【韓国】韓国法相弟の逮捕状請求 検察、背任容疑[R1/10/4]
https://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1570163693/


3:名無しさん@おーぷん[sage]:19/10/09(水)08:26:58 ID:xj.r9.L1

このためのチョングックの起用だもの
始まったねw


4:名無しさん@おーぷん[sage]:19/10/09(水)08:39:33 ID:LH.ie.L1

打撃どころではないだろうと普通は思うが、
実は検察もグルで全部茶番、て可能性もあるしな。


5:名無しさん@おーぷん[]:19/10/09(水)08:39:51 ID:tN.mv.L15

日本に限らず司法は左寄りだから極左や犯罪者に有利なんだよな


6:名無しさん@おーぷん[]:19/10/09(水)12:27:41 ID:r4.zs.L32

9分過ぎあたりから話題が出ていた

【DHC】2019/10/9(水) 上念司×ケント・ギルバート×居島一平【虎ノ門ニュース】
https://www.youtube.com/watch?v=XleABlI7LLE


7:■忍【LV15,デスジャッカル,JP】ななしの国からこんにちわ◆ePSYFR8jBw[]:19/10/09(水)12:49:42 ID:Qz.r9.L15

やりゃあがったw

打撃を受けるのは検察じゃなくて、司法への信頼だ
警察・検察・裁判所がすべて政府与党に押さえられ
法の支配が時の権力の思うがままになったら

ふだんパヨクがばらまいてるデマみたいな世の中が
リアルでやってくるわけでさ、ローソクもままならんぞw


8:名無しさん@おーぷん[]:19/10/09(水)13:47:28 ID:8V.1e.L12

共産主義者って奴は過去に何度もこれやってたわけで…
左翼政権なんぞ許したら、独裁と汚職一直線なのは規定路線だよ。
韓国はもう中共と同じだぞ。


9:■忍【LV15,デスジャッカル,JP】ななしの国からこんにちわ◆ePSYFR8jBw[]:19/10/09(水)16:30:44 ID:Qz.r9.L15

2019年10月9日 投稿者: SINCERELEE
「チョ・グク事態」、大きな分岐点が到来か
https://sincereleeblog.com/2019/10/09/
(略)
一つ面白いのは、
チョグク氏の弟(以下、弟さん)に賄賂を渡す役をやった人たち
(賄賂を用意した人から受け取って、弟さんに渡した人たち)は
逮捕状が認められ、すでに逮捕されました。

なのに、
そのお金を最終的に受け取った弟さんの逮捕状が棄却されたのは、
検察としても「意外すぎる」とのことでして。

裁判所が逮捕状を棄却した理由の一つに「ヘルニア」があります。
でも、これもまた「逮捕には問題無い」と医師の見解が得られて
いました。

自由韓国党などは、
「これから全ての犯罪者は逮捕されそうになるとヘルニアだと
言い出すだろう」と批判しています。
(全文はリンクで)


12:■忍【LV7,バリイドドッグ,I4】[]:19/10/09(水)18:28:40 ID:hU.ox.L7

三権分立は夢だったね

>>9
椎間板ヘルニア大迷惑


10:名無しさん@おーぷん[]:19/10/09(水)16:52:38 ID:si.bh.L1

終わりの始まりですね
さようなら韓国~


11:名無しさん@おーぷん[]:19/10/09(水)18:14:19 ID:8k.lo.L14

民主化して30年ちょっとか。
また独裁。儚かったな。


13:名無しさん@おーぷん[]:19/10/09(水)19:29:49 ID:LA.yp.L1

民主主義てなんだ♪志位るズの民主主義はこれだ♪



管理人談話:
検察が逮捕状を請求しため、ソウル中央地裁は法相の弟を呼んで尋問し、
逮捕の是非を判断する予定でしたが、容疑者は腰の手術が必要になった
ことを理由に入院し、結局、出廷することはなく、弁明する機会も放棄して
いた中での(TBSより)逮捕状棄却となりました。