1:■忍法帖【Lv=1,シャドー,pJ7】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb[]:平成31年 04/02(火)15:16:23 ID:???


診察などでおなじみの医療器具といえば聴診器。その基本的な形状は実は、約200年間
変わっていないとされています。
ところが最近、全く新しいタイプの聴診器が開発されています。
医師不足に悩む地方の医療に大きく貢献するかもしれない「超聴診器」とは、
どんなものなのでしょうか。(熊本放送局記者 針本毅)

コンピューターのマウスのような形をしたこの機械。次世代型の医療機器、その名も「超聴診器」です。
基本的な使い方は、中央にある白い部分を胸に当てて心臓の音を探るなど、通常の聴診器と同じです。

最大の特徴は心音を鮮明にとらえ、その音をデータとして画像化する点です。この「超聴診器」が、
これからの医療の姿を変えようとしています。

開発したのは、熊本県水俣市にあるベンチャー企業「AMI」の小川晋平社長(36)です。
会社の名前「Acute Medical Innovation」には「医療の世界に急速な革新を!」という
決意が込められています。

現役の循環器内科医でもある小川さんが起業したのは4年前。一見すると健康な人が容体を急変させる
ケースを数多くみてきたことがきっかけでした。

(以下略)

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190402/k10011870211000.html

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 93◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553203360/


2:名無しさん@おーぷん[]:平成31年 04/02(火)16:00:03 ID:sBj.bk.io

おちょこを聴診器がわりにお医者さんごっこしたいい思い出グラッチェ


3:名無しさん@おーぷん[]:平成31年 04/02(火)17:33:16 ID:Dqv.wk.br

AMIと言えば急性心筋梗塞


11:名無しさん@おーぷん[]:平成31年 04/04(木)12:06:43 ID:Vyk.ye.gw

>>3
AMIと言ったらPhoenix、AWordだろこの野郎(´・ω・`)


4:名無しさん@おーぷん[]:平成31年 04/02(火)17:33:51 ID:gYc.pd.io

聴診器?マイナスドライバーだろ?


5:名無しさん@おーぷん[]:平成31年 04/02(火)18:04:40 ID:rCL.zs.ph

ていうか心音からAIで自動検出したら?


9:名無しさん@おーぷん[sage]:平成31年 04/02(火)23:53:57 ID:UUV.8g.je

>>5
深層学習でかなりの診断ができそうだな!


7:名無しさん@おーぷん[]:平成31年 04/02(火)23:22:45 ID:shS.du.ya

これは進化だわ。すべてのものがこうなってくんだろうね。


8:名無しさん@おーぷん[]:平成31年 04/02(火)23:24:49 ID:lI6.bx.en

トムとジェリー的なのを想像したのに


10:名無しさん@おーぷん[]:平成31年 04/04(木)11:55:49 ID:DQn.l0.ac

>>8
ハートマークが出たり引っ込んだりする、アレ?



管理人談話:
一例として挙げられている心臓弁膜症の中でも近年は、開胸手術なしの
治療法がとれるものもあり、早期発見と治療の両面がうまく噛み合うといい
ですねえ。

また、同ベンチャーは呼吸音の聴診ができる機械の開発も並行し、進めて
います(ダイヤモンドより)。
記事によると、超聴診器の正式名称は自動診断アシスト機能付遠隔医療
対応聴診器だそうです。