1:■忍法帖【Lv=14,ぶとうか,tdu】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb[]:2019/01/27(日)11:00:56 ID:???


2019年1月27日 02時03分

 気象庁が、台風の発生を予報する能力を大幅に向上させる準備を進めていることが26日、
同庁への取材で分かった。
現状の予報は発生が予想される1日前からしか情報が出ないが、新方式では最長5日前から分かる可能性がある。
既に内部向けに試験的な利用を開始しており、一般向けの発表は数年以内の開始を目指す。
日本は、沖縄や南九州など台風の発生から接近までの時間が短い地域も多い。早期警戒につながり、
自治体の防災対応に役立ちそうだ。

(以下略)

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2019012601001833.html


2:名無しさん@おーぷん[]:2019/01/27(日)13:47:16 ID:Jic.da.lu

これは助かるな


3:名無しさん@おーぷん[sage]:2019/01/27(日)13:57:51 ID:je6.b0.ae

段々精度が上がってくなw喜ばしい
有事には重要情報になるし


4:名無しさん@おーぷん[sage]:2019/01/27(日)15:09:41 ID:EZZ.4o.vo

こういうのもAIの進化なんだろうか


5:名無しさん@おーぷん[sage]:2019/01/28(月)01:21:47 ID:bA3.ba.ce

旅行で計画変更の参考にもできそうだね



管理人談話:
時事通信によると、気象庁は理化学研究所・革新知能統合研究センターと
AIを活用する共同研究を始めると発表していますので、やはり予測にはAIの
進化が重要となるようです。
精度向上は5年後をめどにしています。