1:■忍法帖【Lv=14,ぶとうか,tdu】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb[]:2019/01/29(火)13:47:38 ID:???

2019年01月29日 06時47分

 【ワシントン=大木聖馬】米司法省は28日、米携帯電話大手、TモバイルUSから企業秘密を盗んだ
疑いなどで、
…(以下略)


https://www.yomiuri.co.jp/world/20190129-OYT1T50007.html

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 91◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548469906/


2:名無しさん@おーぷん[]:2019/01/29(火)13:55:34 ID:rsX.ix.k4

別ソースなど。


米、ファーウェイや副会長ら起訴
身柄要求、対中関係緊迫
2019/1/29 13:40
https://this.kiji.is/462740946926830689?c=39546741839462401


2019年1月29日 / 08:12 / 2時間前更新
米司法省、中国ファーウェイを起訴 制裁逃れと企業秘密窃取の疑い
https://jp.reuters.com/article/us-huawei-idJPKCN1PM2MZ


米司法省が中国ファーウェイを起訴 制裁逃れや企業技術窃取で
https://www.bbc.com/japanese/47037546

米、ファーウェイを起訴 違法取引や企業秘密の窃盗
2019/1/29 7:10 (2019/1/29 9:35更新)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO4059700029012019000000/


ファーウェイ関連会社 他社情報入手にボーナス支給か
2019年1月29日 12時20分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190129/k10011795161000.html


米司法省、ファーウェイ副会長起訴 詐欺罪など13の罪
2019年1月29日13時06分
https://www.asahi.com/articles/ASM1Y2DK2M1YUHBI009.html

>一方、米司法省は対イラン制裁違反関連とは別に、
華為の関連会社2社を米携帯電話大手TモバイルUSから企業秘密を
盗んだ罪など10の罪状で起訴した、と発表した。
起訴状によると、華為は12年から、Tモバイルが開発した
スマートフォンの検査用ロボットの技術情報を盗もうと画策。
米司法当局が入手したメールによれば、Tモバイルの企業秘密を
盗もうとする行為は、関連会社の技術者や従業員らが広く行っていたという。


4:名無しさん@おーぷん[]:2019/01/29(火)15:52:59 ID:rsX.ix.k4

>>2 のNHKの動画のFBI長官の会見がすごい迫力あって、本気度が伺える。


3:清正公◆JPFm9fq5dw[ぺっぱ~]:2019/01/29(火)14:39:41 ID:hQa.ex.1j

生地たてサンクス

中々の事件だが


5:名無しさん@おーぷん[]:2019/01/29(火)16:11:47 ID:pPE.zi.wp

絶対逃すなよ。
久々に捉えたトカゲの尻尾切り出来ないクラスだぞ。


6:名無しさん@おーぷん[]:2019/01/29(火)16:47:01 ID:uRa.yn.6d

USA!USA!


7:付箋[sage]:2019/01/29(火)17:17:37 ID:Kqr.c4.bq

公私あらゆる情報を様々な日常機器から入手出来て
ディストピア建設すら可能になるかもしんない
5G環境を構築完了されるまでが勝負やろからなぁ

純シナIT企業として作り出したファーウェイによりシナが初めて米国出し抜けそうな状況だったと
4Gでは米国圧勝だったが
窃取不法行為とダンピングがシナらしい
つうか日本頑張れ


8:名無しさん@おーぷん[sage]:2019/01/29(火)19:18:45 ID:GVj.mj.0k

アメさんやさしいなあ

飲めw


9:名無しさん@おーぷん[]:2019/01/29(火)20:01:48 ID:jtr.jg.hl

ここからは口封じとの戦いだな



管理人談話:
アメリカからの引き渡し正式要請を受け、カナダの法相は30日以内に手続きを
進めるかを判断し、認められれば裁判所での審理となり、数週間から数ヶ月は
続くとみられます。

裁判所が引き渡す決定を下した場合、再度の法相判断後に引き渡されますが、
被告は異議を出すことも可能で、「結論が出るには数年かかる」との観測もある
ようです(産経新聞より)。

また、ファーウェイ副会長の引き渡しを巡り、中国寄りの発言をしていたカナダの
駐中国大使がトルドー首相に解任されています(テレビ朝日より)。
発言直後、解任の必要はないという考えを示していた中での決断となりました。