1:◆ciadbU3kq9FF[sage]:2018/12/04(火)22:11:22 ID:46r

アジアクリエイト(略)は、仮想現実(VR)システムを組み合わせた、
工場での事故疑似体験装置「VR・小型ローラー挟まれ安全体感
装置=写真」を発売した。

装置本体とソフトウエアの消費税抜きの価格は180万円
(VRゴーグルは別)。

ベルトコンベヤーを停止して汚れを拭き取る作業中に、誤って
コンベヤーが駆動しローラーに手が挟まれるという想定。
VRゴーグルを装着し、触感だけでなく、あたかも工場内で実際に
事故にあったような視覚、聴覚も体験できる。

(略)

ニュースイッチ 2018年12月04日 日刊工業新聞
https://newswitch.jp/p/15493


2:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/12/05(水)00:20:06 ID:Aow

想像するだけでもイヤだな


3:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/12/05(水)01:51:27 ID:2Dy

心臓止まる自信あるわ


4:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/12/05(水)01:59:52 ID:Aow

>>3
VRどころかローラーの中にある手の形で震えが止まらない


5:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/12/05(水)07:04:00 ID:vLB

なるほどこれはいいわ。プラントの工事と維持管理にも欲しい


6:ワルキューレ◆iYi...i.lI[sage]:2018/12/05(水)16:48:32 ID:ZEJ

デスゲームじゃないですかーー



管理人談話:
前に、VRのギロチンで切られた人が実際に体に変調をきたした
なんて話もありましたねえ。

VR(仮想現実)では事故だけでなく、防災においてもVRを使った
災害体験(日本テレビより)や、消火訓練(産経新聞より)などが
各地域で広まっているようです。