1:■忍法帖【Lv=8,ぶとうか,tdu】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb[]:2018/11/30(金)14:50:33 ID:???


2018年11月30日 13時14分

アルゼンチンで開催されるG20サミットをめぐって、さまざまなトラブルが起きています。

このうち、フランスのマクロン大統領夫妻は28日、ブエノスアイレスの空港に到着しましたが、タラップを降りても
出迎える要人の姿が見えません。
マクロン大統領は、黄色いベストを着た空港の作業員たちと握手を交わしますが、少し戸惑ったような
表情を浮かべました。

その後、車に乗り込もうとしたところで、ようやくアルゼンチンの副大統領たちが歓迎に駆けつけました。
手違いがあって遅れたということです。

これについてフランスメディアは、今月に入ってフランス各地でガソリン価格の高騰などを背景に作業用の
黄色いベストをシンボルにした抗議デモが起きていることから、「マクロン大統領はG20サミットでも
黄色いベストから逃れられない」などと皮肉を込めて伝えています。


(以下略)

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181130/k10011729381000.html


◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 88◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1542336884/


2:名無しさん@おーぷん[]:2018/11/30(金)14:52:32 ID:FjK

日本の政府専用機は着いたらしい
https://twitter.com/SekoHiroshige/status/1068332731233271809


3:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/11/30(金)14:53:25 ID:fZo

>>1
何かの暗示だろうかw


4:名無しさん@おーぷん[]:2018/11/30(金)14:54:54 ID:ZJT

世界のトラブルメーカー仏独だもんな


5:名無しさん@おーぷん[]:2018/11/30(金)15:10:45 ID:F4t

マクロンざまあw


6:■忍法帖【Lv=10,ほうおう,ojd】ななしの国からこんにちわ◆ePSYFR8jBw[]:2018/11/30(金)15:15:18 ID:aqp

G20、日米で韓国外し! 日韓会談なし、
米韓は立ち話…
専門家「韓国への最終警告」
http://www.zakzak.co.jp/?ownedref=not%20set_not%20set_navi


9:名無しさん@おーぷん[]:2018/11/30(金)15:36:48 ID:FjK

11:名無しさん@おーぷん[]:2018/11/30(金)15:40:23 ID:2Hy

>>9
関連スレ

【国際】トランプ氏、安倍晋三首相とは正式会談を行う一方で、 文氏とは立ち話で済ませることで差をつけた可能性がある。[H30/11/30]
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1543555280/


14:名無しさん@おーぷん[]:2018/11/30(金)17:33:24 ID:GTi

文在寅「アイゴゥ…。」


7:名無しさん@おーぷん[]:2018/11/30(金)15:30:58 ID:ztA

空港の作業員たちと握手を交わした。の部分で吹いたww


12:名無しさん@おーぷん[]:2018/11/30(金)16:05:57 ID:XUW

>>7
去年の年末だか、国賓待遇っていう嘘に騙されてホイホイ中国行った挙げ句に放置プレイされたムンが、仕方なく食堂で庶民と交流したエピソードを思い出した
ちょっとほのぼのした(藁)


13:名無しさん@おーぷん[]:2018/11/30(金)16:46:57 ID:6uI

>>12
なんか
どこまでいっても哀れな朝鮮人


8:名無しさん@おーぷん[]:2018/11/30(金)15:33:50 ID:2Hy

>マクロン大統領は、黄色いベストを着た空港の作業員たちと握手を交わしますが、少し戸惑ったような表情を浮かべました。

黄色いベストがお出迎え!
象徴的だねw


10:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/11/30(金)15:36:53 ID:X1V

お情けの握手だろ
作業員も作業やり辛いし



管理人談話:
ドイツの政府専用機は離陸から1時間ほどで、引き返すことになったそうです。
同機にはショルツ財務相も搭乗していました。
「複数の電子システムに異常があった」と説明されています(ロイターより)。

30日にはトランプ大統領や、習国家主席との会談が予定されていましたが、
会談ができるかは不透明となりました(産経新聞より)。