1:名無しさん@おーぷん[]:2018/07/05(木)11:37:38 ID:???

実用化の初期段階では、室内で使用中のパソコンやスマホを有線の充電器に接続
せずに充電することが可能になる。また、工場の生産設備やセンサーの無線充電も
できるようになる見通しだ。将来的には、屋外での利用を想定しており、飛行する
小型無人機「ドローン」への充電や、災害時に電力網が遮断した数キロメートル先
の被災地への電力伝送も可能になるという

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-00000001-fsi-bus_all


2:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/07/05(木)11:44:31 ID:???

なんかビリビリする(´・ω・`)


3:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/07/05(木)12:02:06 ID:???

まずはドローンやれや(´・ω・`)。
それが成功したら本格的に衛星ソーラーやればええ(´・ω・`)。


4:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/07/05(木)12:22:26 ID:???

エヴァンゲリオンとは一体何だったのか(´・ω・`)


5:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/07/05(木)12:47:01 ID:???

変換ロスがすごそう


6:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/07/05(木)12:49:26 ID:???

きっと技術者は頑張ってくれているのだろうが、
それでも電力ロスが減る事はない
直接つないで充電するに勝るものは無い


7:名無しさん@おーぷん[]:2018/07/06(金)12:04:12 ID:???

無線だとハッキングの土台にならんかね?


8:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/07/06(金)12:22:28 ID:???

>>7
電気泥棒?



管理人談話:
無線電力伝送については、2014年にノーベル物理学賞を受賞した
天野浩教授(名古屋大)も研究チームを率い、開発を進めています。

青色の発光ダイオード(LED)開発の鍵となった技術を活用し、教授は
3年後までにドローンに無線で給電するシステムの実現を目指していると
語っています(東京新聞より)。