1:名無しさん@おーぷん[]:2018/07/06(金)15:35:38 ID:???

英ロンドンのサディク・カーン市長は、来週予定されるトランプ米大統領の英国訪問中に
反トランプの英市民らが大統領をやゆした巨大バルーン「トランプ・ベイビー」を国会議事堂の上空に飛ばすことを容認した
トランプ大統領は訪英時にエリザベス女王、メイ首相と面会する予定

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180706-00000060-reut-eurp


2:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/07/06(金)15:49:29 ID:???

当初は反対の意向がどうしてこうなった


3:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/07/06(金)15:56:32 ID:???

政府は歓迎でも市長はガチの反トランプ派だからな


4:名無しさん@おーぷん[]:2018/07/06(金)19:49:17 ID:???

批判表現のつもりが、
逆効果になったりして


5:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/07/06(金)19:53:12 ID:???

対英カード切られたらどうするつもりなんだろうな
相手はトランプなんだぞ


6:名無しさん@おーぷん[]:2018/07/06(金)22:27:58 ID:???

女王と王族の態度がキンペーと比べて
どんな感じになるか楽しみにしてるw



管理人談話:
このロンドン市長はイスラム系(ロンドンでは初だった)の弁護士です。

自国政府が受け入れる一国の元首を、一首長の一存で揶揄することが
認められてしまうのもどうかと思いますが、国会議事堂の上空にバルーンを
飛ばすという、テロの危険性も考えなければいけない行為が、米大統領を
揶揄したいなんて理由で認められてしまう所に、欧州の闇を感じますねえ。