1:■忍法帖【Lv=21,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb[sage]:2018/06/12(火)13:16:07 ID:???


2018.6.11 20:41

 がん細胞に特定の化合物を結合させ、光線を当ててがん細胞だけを死滅させる新たな医薬品を甲南大の三好大輔教授と
川内敬子准教授の共同研究チームが開発した。がん腫瘍の表面だけでなく、中心部の治癒効果も期待できるという。
11日の英科学誌「ネイチャーコミュニケーションズ」電子版に掲載された。

 チームは、がん細胞の増殖や転移を促進するタンパク質「RAS」の一種で、皮膚がんや乳がんなどの原因となる
「NRAS」に着目。
NRASの遺伝情報を伝える「伝達RNA」と、伝達RNAの四重らせん構造に結び付く性質を持つ化合物
「ZnAPC」を試験管内で混ぜて光線を照射したところ、伝達RNAが切断され機能しなくなった。

(以下略)

https://www.sankei.com/west/news/180611/wst1806110063-n1.html


2:名無しさん@おーぷん[]:2018/06/12(火)13:18:47 ID:eNZ

がん保険要らなくなるかな


3:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/06/12(火)13:20:29 ID:BNO

がん細胞だけを死滅させる医薬品かよ!?


5:名無しさん@おーぷん[]:2018/06/12(火)13:29:19 ID:9le

>>3
ヘビー癌に乗ってたのが敗因


4:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/06/12(火)13:26:48 ID:n9H

スゴイな


6:名無しさん@おーぷん[]:2018/06/12(火)13:33:48 ID:xkH

体内深くはどうやって光を当てるの?


7:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/06/12(火)13:35:51 ID:8WX

>>6
それは消化器に光ファイバー通すとかじゃね?
胃カメラの要領で


23:名無しさん@おーぷん[]:2018/06/13(水)15:30:29 ID:4JC

>>6
記事には浸透力の強い近赤外線でもよいと書いてある。

しかし、遠方の細胞・組織・器官で思わぬ毒性を発揮せんとええけどな。


8:■忍法帖【Lv=13,スカルゴン,34o】 ホムンクルス◆oN7dKohdLoRV[]:2018/06/12(火)13:36:22 ID:AL3

>新たな医薬品開発につながる可能性もあるという。

早くなって欲しいね。


9:名無しさん@おーぷん[]:2018/06/12(火)13:42:41 ID:oeL

実現してもらいたい。


10:名無しさん@おーぷん[]:2018/06/12(火)16:39:18 ID:PIw

年寄りはどっちみち老化と痴呆には逆らえんから
若年層の癌治療の助けになるとよいな


12:名無しさん@おーぷん[]:2018/06/12(火)18:53:49 ID:SIG

特亜のアレらも死滅する医薬品はよ


13:名無しさん@おーぷん[]:2018/06/12(火)19:11:36 ID:3gh

>>12
フイタw


14:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/06/12(火)19:56:15 ID:Lg8

>>12
ノーベル賞って人類に貢献すると貰えるんんだよなw


21:名無しさん@おーぷん[]:2018/06/13(水)11:23:22 ID:Nbq

>>12
それができたら、ノーベル生理学賞、ノーベル平和賞、取れるかね?。


15:名無しさん@おーぷん[]:2018/06/12(火)20:50:01 ID:xkj

ほんとかな・・・ほんとだったらいいけど。


16:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/06/12(火)21:06:12 ID:pRb

研究費をもっと医療分野に配分したら良い。
何を削るかは一目瞭然。


18:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/06/12(火)22:23:06 ID:l1g

「試験管内で・・・」

この程度のことがニュースになる意味がよくわからない。
科研費稼ぎ?


19:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/06/12(火)22:54:33 ID:49s

え? 反日工作員共を死滅させる薬だって!?


20:名無しさん@おーぷん[]:2018/06/13(水)09:45:24 ID:T4b

理系の研究に女が入ってるとどうしても疑いの目で見てしまう・・・


24:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/06/13(水)15:59:19 ID:pDO

>>20
???「STAP細胞はありまぁす」



管理人談話:
腫瘍中心部を想定した低酸素状態などでも効果がみられたとあるように、
従来は低酸素状態にあるがんへの効果が課題でした。
また、同じように課題だった活性酸素耐性のあるがんへも、治療効果が
みられたそうです。