1:名無しさん@おーぷん[]:2018/05/06(日)13:24:56 ID:SKC

 木星、土星、火星が10日から夏にかけて地球に相次ぎ最接近し、空のほぼ同じ方角に明るく並ぶ。

 約1世紀ぶりの珍しい現象だ。肉眼でもよく見える絶好の観察機会で、天気が良ければ夏まで天体ショーが楽しめそうだ。

 最接近するのは木星が5月10日、土星が6月28日、火星が7月31日。国立天文台の資料によると、現在も午前2時ごろには南西から南東の空に月とともに並んでおり、木星がマイナス2・5等級と最も明るい。

 この3惑星が連続的に最接近し、同じ方角に見えるのは大正11(1922)年以来。色は木星が薄茶、土星が黄、火星が赤で「肉眼でも色の違いが分かる」(同天文台)という。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14675423/


2:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/05/06(日)13:48:02 ID:16X

ほう


3:名無しさん@おーぷん[]:2018/05/06(日)14:41:02 ID:VVL

ボイジャーの時のは違うんだっけ?


4:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/05/06(日)14:44:34 ID:Mq2

>>3
アレは直列じゃなかったっけ?とゴッドマーズさん。


5:■忍法帖【Lv=9,スカルゴン,34o】 ホムンクルス◆oN7dKohdLoRV[roadstere_0728@yahoo.co.jp]:2018/05/06(日)20:40:20 ID:HOp

見てみるか、あえてね。


6:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/05/06(日)20:41:27 ID:xWM

またハデスが復活するのかやれやれ


7:名無しさん@おーぷん[]:2018/05/06(日)21:04:55 ID:v97

引力に引かれて巨大地震が来たりして


8:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/05/07(月)10:07:57 ID:uMa

「今、火星探査に向かうと
 もれなく木星・土星にもたどり着けます。」的なオマケ付きか



管理人談話:
今年(2018年)の夏頃までは、宵の明星(日没頃に見える金星)となるため、
8月上旬~中旬の日没直後には、火星・木星・土星・金星を同時に見る
ことも可能となります(国立天文台より)。