1:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/10(火)19:14:34 ID:sAw

日本最東端に位置する南鳥島(東京都小笠原村)の排他的経済水域(EEZ)内の
海底の泥に含まれるレアアース(希土類)の埋蔵量は従来推定の2倍強で、
世界需要の数百年分に及ぶことが東京大などの調査で分かった。
英科学誌に10日、発表した。

https://www.sankei.com/life/news/180410/lif1804100029-n1.html


2:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/10(火)19:22:25 ID:B0N

あの海底にある丸いコロコロしたやつ?


4:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/04/10(火)19:33:22 ID:Ev1

( `ハ´) 話は聞かせてもらったアル


5:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/04/10(火)19:48:17 ID:rkA

おお日本にも資源が


6:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/04/10(火)20:13:49 ID:yHP

いちいち発表しなくていいから!!!


7:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/04/10(火)20:20:55 ID:lgY

また、支那海賊共がちょっかい出すだろ
しっかり迎撃出来る様にしてからてかそれが急務だな



管理人談話:
他にも採掘技術の開発が進められ、特殊な装置でふるいにかけてレアアース泥を
抽出する方法を発明。地上の実験でふるいにかけず泥をすくうより、2.6倍の濃度で
レアアース泥を採取することができるようになったそうです(毎日新聞より)。

また、三重県熊野市の河川敷で、レアアースのランタンを主成分とする鉱物が
発見され、去年(2017年)12月には新種の「ランタンピータース石」として、国際
承認を受けた話もありました(伊勢新聞より)。