1:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/09(月)21:00:35 ID:BNO

短期的な効果が期待できる「糖質制限ダイエット」だが、糖質制限では老化が進む――。
それを我が身で“体験”した医師がいる。
「Y?sサイエンスクリニック広尾」の日比野佐和子統括院長だ。

「糖質制限に挑んだのは30代の頃で、3年の間、糖質は総カロリーの約10%しか摂取しませんでした。
始めると次第にシワが目立つようになり、ホウレイ線もくっきり出てきた。
知り合いの美容整形の医師から、ヒアルロン酸注入のモデルを頼まれたくらいで、
当時はなんて失礼な! と思いましたが、じわじわと老化が進んでいたのでしょうね」

 日比野統括院長の体験談はこれで終わりではない。

「ある朝起きたら、右手と右足がマヒして動かない。力が入らないんです。
それで調べてみたら、一過性脳虚血発作で、脳梗塞になる寸前の状態でした」

これは決して珍しい症例ではなく、心筋梗塞、脳梗塞などの予防に詳しい「真島消化器クリニック」の真島康雄院長は、

「数年前、当時60代だった男性を診察した際、糖質制限ダイエットの危険性に気が付きました」

 として、こう語る。

「男性は糖質制限を始めた約3年2カ月後に脳梗塞になり、右半身が麻痺していました。
で、再発を予防するために私のところに来られたのですが、調べてみると、
いつ脳梗塞が再発してもおかしくないほど、動脈硬化が悪化していた。
男性に話を聞いてみると、炭水化物を摂取しない代わりに、トンカツなどの揚げ物をたくさん食べ、
お酒も毎日飲んでいた。当然、すぐに糖質制限をストップするよう、アドバイスしました」

続きはソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180408-00540380-shincho-life


2:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/04/09(月)21:09:55 ID:VSV

安い外食ででてくるみたいな糖質9割~10割の食生活から
糖質5割程度に抑えれば良いだけの話なのに。
何で一割なんて生命に関わるような制限するかね。極端すぎ。


3:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/09(月)21:37:15 ID:q1w

トンカツくったのかよw

4:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/09(月)21:55:59 ID:Iqs

何事もバランスよく


5:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/04/09(月)23:31:10 ID:BSV

毎日は酒飲むなよ


6:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/10(火)15:25:25 ID:lJB

内田春菊も糖質制限ダイエット中に大腸がんが判明。
激やせしてるのにダイエットの効果だと思ってて、
がんとはすぐに気がつかなかったそう。

糖質制限いいことないなw


7:名無しさん@おーぷん[]:2018/04/10(火)15:57:09 ID:Yqx

>>6
肉食と大腸がんの因果関係は明白だよね
海外でも国内でも肉の消費量が多いところは大腸がんも多い
牛や豚の脂と胆汁が混ざって二次胆汁酸が作られ大腸がんの危険性を高める


8:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/04/10(火)20:05:54 ID:rkA

日本人の体は米食用に出来てる
少なく食って大きく動くのがメリットなんだってば



管理人談話:
糖質制限ダイエットなのに、小麦粉やパン粉でできた衣のあるトンカツのような
揚げ物をたくさん食べるのはいいんでしょうか。
何にしても、多くの不摂生を1つの健康法で補えるわけもなく。