1:ホムンクルス◆oN7dKohdLoRV[i.roadstere@docomo.ne.jp]:2018/03/31(土)05:35:28 ID:VfE

「ますます中立公正な放送が求められている時代に、これをなくすのは論外で、議論にも値しない」と厳しく批判した。
「(政府が法改正を)本当にやろうとしてくるなら、安全保障法制以上の大対決法案にしなければならない」とも

http://mainichi.jp/articles/20180331/k00/00m/010/019000c


2:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/03/31(土)06:23:13 ID:bEv

自分達の正体がバレてしまうからそりゃ必死になるよなw


3:名無しさん@おーぷん[]:2018/03/31(土)06:53:08 ID:r9L

どこを支持しているか、これを表明することも中立公正なんだが、枝野君は何を言ってるんだ?


4:名無しさん@おーぷん[]:2018/03/31(土)07:18:51 ID:PIT

>「ますます中立公正な放送が求められている時代に、これをなくすのは論外で、議論にも値しない」と厳しく批判した。


じゃあ今以上に放送局に中立公正を求めるよう、4条を強化するんか?
まさかますます求められると言いながら、何もしませんと言うんじゃないだろうな


5:名無しさん@おーぷん[]:2018/03/31(土)07:35:40 ID:o2Z

国民の大多数からしたら立憲民主党の存在が論外なんですけどね



管理人談話:
議論すら拒否した上で、安保法制以上の大対決と言われると、結局、
改正できそうな気がしてきますねえ。

なお、政府は放送法4条の撤廃について、「政府として具体的な検討を
行ったことはない」との答弁書を閣議決定しました(時事通信より)。