1:こたつねこ◆AtPO2jsfUI[sage]:2018/03/24(土)12:39:10 ID:BLr

空き瓶から抗鳥インフル剤 広島の企業と京産大開発

廃棄ガラス瓶を主原料に、抗鳥インフルエンザ作用を持つ消毒剤用の新素材を開発したと、
広島県尾道市の企業「ランドベル」が23日、発表した。

京都産業大(京都市北区)との共同研究。今秋の販売を目指している。同社の担当者は
「空き瓶のリサイクルにもつながる」と話した。

↓全文を読む場合は以下をクリック↓
http://www.kyoto-np.co.jp/education/article/20180323000143

京都新聞  2018年03月23日 17時46分


2:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/03/24(土)14:21:29 ID:6K1

消毒剤というわけではなく、消毒剤を保持しておく、
敷物とか、撒いておくもの?


3:警備員◆OQUvCf9K4s[]:2018/03/24(土)21:32:18 ID:Tf5

>>2
これまで石灰を消毒用にまいていたがそれに変わる素材を開発したと言う感じかな?


4:名無しさん@おーぷん[]:2018/03/24(土)21:36:33 ID:4El

リサイクルが主目的かね?


5:名無しさん@おーぷん[]:2018/03/24(土)21:40:19 ID:gci

アレを入れないのが一番だと思うが


6:警備員◆OQUvCf9K4s[]:2018/03/24(土)21:43:15 ID:Tf5

>>5
アレとアレとアレにだけ効く病原体ウイルスと言う物が有れば良いのにね…


10:竹■忍法帖【Lv=6,しびれくらげ,Jwu】[]:2018/03/24(土)23:03:44 ID:tJ4

>>6
何故かアレによく効くウィルスなら最近あったよな。


8:名無しさん@おーぷん[]:2018/03/24(土)22:00:38 ID:8ms

>ガラス瓶を砕いて加熱するなどして微細な空洞がある粉末にした上、特殊な加工をして
>鳥インフルエンザウイルスを吸着し殺菌する性質を持たせた。
>液体に溶いて使用するため、従来の消毒用の消石灰をまく対策に比べて散布しやすいという。

> ウイルスの量を約10万分の1に減少させる。
抗鳥インフル剤に限定せずに、他の病原菌などにも対応可能じゃない?


12:名無しさん@おーぷん[]:2018/03/25(日)11:28:09 ID:wFF

>>8
微細な空洞がある粉末と言えば炭を連想するんだが
ガラスじゃないと駄目なのかな
炭で良いなら使用の幅が一気に広がりそうな気がするんだが


9:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/03/24(土)22:47:02 ID:huc

アスベストみたいに肺に問題でないの?


11:名無しさん@おーぷん[]:2018/03/25(日)00:54:36 ID:vBz

ウイルスの吸着材ならわかるけど、殺菌消毒効果を持たせるとかどゆこと?
わかるやついる?


13:名無しさん@おーぷん[]:2018/03/25(日)11:55:32 ID:8i5

>>11
記事を読むと、其処が見事に謎だな
>>9
それも心配になるポイントだな
撒くときは溶液に溶いて散布するそうだが
やがて乾いてウイルス入りの微細なガラス粒子が宙に舞う・・
なんて事にならなければいいが


14:名無しさん@おーぷん[]:2018/03/25(日)12:07:54 ID:c0h

発泡したガラス、軽石とか多孔質の砂利っぽいものに消毒剤をしみこませて
吸着量を増やして効果持続とかかね?よくわからん



管理人談話:
京都産業大学は他に、環境分析などを手がける企業の化研(茨城県水戸市)が
開発した活性炭「ヨード活性炭」に、抗鳥インフルエンザウィルス作用があることを
共同で確認したとも報じられています(日経新聞より)。

鳥インフルの拡散防止に使われている消石灰と比べ、降雨時でも効果が持続する
そうです。