1:名無しさん@おーぷん[]:2018/03/14(水)22:46:26 ID:nCn

香港映画、強まる本土色 (グローバルViews)

 香港映画がかつての輝きを失っている。カンフー映画やコメディー、ノワール(犯罪映画)が
世界的な人気を集めた1980~90年代の黄金時代に比べて製作本数は激減した。中国本土との
合作映画の増加もテーマやストーリーに制約をもたらしている。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27990660S8A310C1EAC000/


2:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/03/14(水)23:22:15 ID:HL7

そりゃ中国共産党の支配下なんだから
党の検閲がないと製作も配信も出来ないわな


3:名無しさん@おーぷん[]:2018/03/14(水)23:26:04 ID:0W1

うむ


4:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/03/15(木)07:29:48 ID:epv

今更?


5:名無しさん@おーぷん[]:2018/03/15(木)17:49:35 ID:v83

じゃっきーはさよならです?


6:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/03/15(木)19:13:59 ID:jn1

>>5
彼はすでに共産党の広報員だぞ



管理人談話:
ジャッキー・チェン氏といえば、中国で一騒ぎになっている「精神日本人」
(中国を嫌い、日本を評価する中国人)に対して、中国への侮辱行為や
日本の武士道精神自体を、刑法による処罰対象とするよう求めた新法の
提案書に、ジャッキー・チェン氏の署名もあったというが出ています。