物見ニュース

何となく目に付いたものを取り上げています。

仮想通貨取引所「Zaif」のテックビューロ、仮想通貨67億円分流出


1:■忍法帖【Lv=24,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb[sage]:2018/09/20(木)13:01:23 ID:???

 仮想通貨交換会社のテックビューロ(大阪市)は20日、不正アクセスによって仮想通貨「ビットコイン」などが
流出したと発表した。
被害額は約67億円とみられ、このうち約45億円は顧客の資産という。同社は金融情報サービスを手掛ける
フィスコのグループ会社など2社に資金・技術面での支援を要請した。
顧客資産は「被害が及ばないよう準備を行う予定」としている。

 テックビューロは改正資金決済法上の登録業者。同社は今年3月と6月の2度にわたり、金融庁から業務改善命令を受けている。
 今回の発表によると、9月14日午後5時ごろから7時前後までの間に同社の交換サービス「Zaif」に外部からの
不正アクセスがあり、インターネットにつながれた状態にあるホットウォレットと呼ぶ保管場所から
仮想通貨が流出した。流出したのはビットコインや「ビットコインキャッシュ」「モナコイン」の3種類。

 テックビューロでは17日にサーバーの異常を検知しこれらの仮想通貨の入出金を停止した。
18日には流出被害を確認したため、金融庁や捜査当局へ届け出たという。Zaifの公式ツイッターでは18日に
「お客様の資産の安全を確認しました」とも説明していた。

 テックビューロは20日、フィスコのグループと、流出した顧客資産分に相当する約50億円分の金融支援や
テックビューロ株式の過半数の取得、半数を上回る取締役や監査役1人の派遣について検討することで合意した。
システム開発のカイカとも、セキュリティー向上のための技術提供で合意した。

 仮想通貨の入出金の再開時期は現時点では未定。
顧客資産の確保やフィスコグループによる経営権の獲得の後に、テックビューロの現在の経営陣は退任するとしている。

(以下略)

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35555020Q8A920C1MM0000/


2:名無しさん@おーぷん[]:2018/09/20(木)14:08:39 ID:ell

おめでとう
速やかに終了する用意が出来て良かったな


3:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/09/20(木)14:19:09 ID:2SN

俺のモナコインどうしたん?


4:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/09/20(木)14:29:26 ID:TZ8

またZaifかよっ!?
ここは設立当初からトラブルばかり起こしてんなぁ


5:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/09/20(木)14:57:17 ID:ztZ

予想通りすぎて笑える

続きを読む

地震後の北海道で「今、ストーブが足りない」という大問題


1:■忍法帖【Lv=24,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb[sage]:2018/09/17(月)11:48:48 ID:???

電気なしだと寒さをどう乗り切れるのか
北海道・札幌市出身のライター、梅津有希子さんは、9月6日の震災後1週間して、一人暮らしをする母のために帰省をした。
その一番の理由は、1年のうち半分必要だというストーブの確保のためだったという――。

9月6日未明に起きた、最大震度7を記録した北海道胆振東部地震。厚真町を中心に甚大な被害となったが、
その後の北海道内全域約295万戸にわたる大停電が、道民の防災意識をガラリと変えたといっていいだろう。
過去にも北海道南西沖地震や十勝沖地震などの大きな地震はあったが、道内全域の停電は、1951年の北海道電力創設
以来初だという。
今回の大規模停電の復旧タイミングは地域によってかなり差があり、「復旧まで少なくとも1週間」という
情報も流れるなど、道民の不安は募る一方だった。結局、筆者の札幌の実家は地震発生3日目の夜に復旧したが、
道内でも最後のほうだった。
北海道から出たことがなく、これまで大きな災害経験のないひとり暮らしの母は、「札幌で震災は起こらないだろう」と
思い込んでおり、防災の備えはゼロ。食べ物と飲み物は問題なかったが、今回の停電でも「家の電話がつながらない」
「携帯の充電が切れた」「車で充電しようにも、電動シャッターが開かず車が出せない」
「水は出るが電動のトイレが流せない」「テレビもラジオもチェックできない」と、とにかく何もできない。
「これは一緒に災害対策をせねば」と、様子が落ち着いてきた1週間後、札幌に帰省したのだ。

もしも真冬にこの大停電が起きたら
わが家と同じような家族はたくさんいたようで、家電量販店やホームセンターはどこも大盛況。
各店の棚から一斉に姿を消したのが、ポータブル式の石油ストーブだ。
真っ暗ななか、携帯やスマホの充電も切れ、情報もなかなか入手できず、いつ通電するかもまったくわからない……。

「もしもこの大停電が真冬に起きたら」と、誰もが考えたことだろう。今回は半袖の季節でまだよかったが、
厳寒期に停電すると、凍死する人も出てくるかもしれない。暖房の対策が急務だ。

(以下略)

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/57564


2:名無しさん@おーぷん[]:2018/09/17(月)11:51:33 ID:UZ2

今年の灯油はものすごく値上がりしそうだ。
今のうちに確保しとくか


7:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/09/17(月)12:29:03 ID:VDZ

>>2
家全体を温めようなんて事をしなくなって灯油の消費量が減るかもしれんぞ


10:■忍法帖【Lv=5,マーマンダイン,8SK】[]:2018/09/17(月)12:40:13 ID:sIr

>>7
つか、灯油の値段を決めるのは消費量というよりかは原油価格と円相場だからなぁ。
日本の局地的な場所での消費量など、それらの要素に比べれば微々たるもの。


続きを読む

中核派に駐輪場利用者の個人情報流した容疑で77歳男逮捕


1:■忍法帖【Lv=24,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb[sage]:2018/09/20(木)12:36:07 ID:???

2018.9.19 12:17

 勤務する福岡市営駐輪場の利用者の住所や電話番号を中核派活動家に流していたとして、福岡県警は19日、
市個人情報保護条例違反の疑いで福岡市博多区、職業不詳の男(77)を逮捕した。
県警によると、男はシルバー人材センターから駐輪場に維持管理要員として派遣
…(中略)

■77歳男は「全学連」の元委員長だった
 逮捕容疑は平成28(2016)年4月から29年10月にかけて、博多区にある「福岡市営自転車駐車場」で
保管していた利用申請書に記載されていた46人分の個人情報を中核派活動家に提供したとしている。

 男は元「全学連」委員長で、昭和43(1968)年には長崎県佐世保市への米原子力空母エンタープライズの
日本初寄港で、警官隊と衝突した学生らを率いて活動。福岡県警は今も中核派活動家とみている。

 県警は19日、中核派の活動拠点の一つとみている男の自宅を家宅捜索した。

http://www.sankei.com/west/news/180919/wst1809190038-n1.html

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 85◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1534994901/


2:名無しさん@おーぷん[sage]:2018/09/20(木)12:38:31 ID:F6B

昔の栄光?にすがり付くジジイw


3:名無しさん@おーぷん[]:2018/09/20(木)12:52:00 ID:VFf

日本はサヨク天国。
こいつらが死に絶えた時に、
安倍が中道左派だったことが初めてわかる。


4:名無しさん@おーぷん[]:2018/09/20(木)12:53:24 ID:bFR

かつての革命戦士が職業不詳にまで落ちぶれるとはw


5:名無しさん@おーぷん[]:2018/09/20(木)13:01:19 ID:cpq

>>4
革命戦士、職業不詳。
どっちもどっちの、落ちぶれ様。


続きを読む
スポンサーリンク
記事検索